【7"】ジーナ・バーチ - FEMINIST SONG b/w FEMINIST SONG (AMBIENT MIX)」
TMR-719

1,760円(税160円)

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ザ・レインコーツのオリジナルメンバーでベース&ヴォーカルを担当。またDorothyとThe Hangoversのメンバーでも知られるジーナ・バーチのソロデビュー7インチ。「フェミニストかと聞かれたらこう言う」「無力なんてまっぴらだ。孤独なんてくそ食らえ」(via ele-king )。踏みしめるように力強く歌われる、その名もズバリの“フェミニスト・ソング”。これが心に響かないわけがない。ザ・レインコーツ本『ザ・レインコーツ--普通の女たちの静かなポスト・パンク革命』を読むにぴったりの曲。胸が高鳴ります。

作品にはバンドメイトのアナ・ダ・シルヴァが参加。リミックスを担当するのはキリング・ジョークのユース。

ジャケアートは、画家とフィルムメイカーの顔も持つジーナ本人による描き下ろし。

【Track List】
-side A
Feminist Song

-side B
Feminist Song (Ambient Mix)

label Third Man Records
release 2021/09/24









(2021/11/16 update)